SCP-XXXX-JP - [タイトル未定]
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↑調査スタッフによって書かれたSCP-XXXX-JPの図面
のようなキャプション入れる。(右側部屋を部屋1、左側部屋を部屋2とする)

SCP-023-JP - 影の鉄道路線の怪奇部門。オブジェクトは██駅の地下に存在している施設。構造は画像の通り。

異常性は被視感の発生と電車の走行音の幻聴。(被視感はくねくねや電車が見ているような描写→つぎはオマエダのような)

オブジェクトの解釈としては、きさらぎ駅やくねくね、猿夢などの怪奇が忘れられ、廃れてしまうことを防ぐために人を犠牲にして被害を出すことでかつてのように多くの人に覚えていてもらうため。電車を使ったのは彼岸に運ぶモチーフやきさらぎ駅、猿夢から来ているものと解釈。

部屋1が監視室(モニタには存在していないはずの路線が映っている→駅のホームの電光板の文字列は文字化けしていたりしている)。

部屋2が資料室(資料室内には2chのきさらぎ駅のスレッドを映し出すパソコン、猿のお面と拷問器具、全身が歪曲している人型存在が繰り返し映し出されている写真フィルタが存在している)

覚えてもらう方法は人の誘拐である。駅構内での自殺が多発している→彼岸(死後の世界)へ誘拐している。(ここを発見経緯とする。)

オチで自殺する人の映像を持ってくる。
自殺する人の映像を再生した際に、「覚えていてね」と画面に映り込む。

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