Metaphysics
意味(訳)

形而上学

品詞 名詞
造語か否か 造語ではない
メモ:

感覚ないし経験を超え出でた世界を真実在とし、その世界の普遍的な原理について理性(延いてはロゴス)的な思惟によって認識しようとする学問ないし哲学の一分野。

また、財団世界では、これを応用的な形に拡張した学問として、定性的性質が根本的かつ自立した存在として現れたものである、概念に関する科学的研究のことも指す。早い話、概念について考えるだけでなく、操作することによって実世界にも影響を及ぼすことができる。

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